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いやぁ一週間が経つのは早いですねぇ。

昨日迷朋さんから、GEISAIのレポは?
と聞かれ…

金曜日には書かないと~って思っていたものを書いてなかったことを思い出しましたが。

よくよく考えたら、あの時とったビデオを流してくれたであろう仔仔のファンミが昨日だったんですよねぇ…。
う~ん。早い。

 
ってことで。
記憶力の減退著しい11日のGEISAIレポ”もどき”

 
 
10日の夜結構遅くまでお話してたので、ホテルに帰ったらスマステをやっている時間で。

あらら~と思いながらぼ~っと見てました。

後から思えばこれが失敗。

さっさとお風呂に入っておけばよかったんですが。

特集がですねぇ「80's」。

えぇ。

徳永さんばっちり入っておりました。

ま、置いておいて。

10日別れるときに、
「じゃ、始発でね~
って。

え~っと。
私本家のコンサおっかけでもそんなことしたことありませんけど?

ってまぁツアー自体は数多く参加しても、入り待ち出待ちなんて全く興味がない人間なんで当然っちゃぁ当然なんですが。


どうすべ?
ヴァネに?
始発?
そこまでするか??

な~んて思いながら、まぁ起きれたら乗るか~。
と眠りに。

。。。

結局ちゃんと4時には目が覚めちゃいまして。
これからでも
「でもな~面倒だよ~」
なんてうだうだしつつ。

最終的にはホテル出発は5時前。

フロントのおじさんに
「あぁ、(玄関の)鍵未だ開けてないんで、開けますね。」
な~んて言われちゃう始末…。

一体なにしに来たんだっけ~?なんて思いつつおとなしくGEISAIの会場付近へ向けて出発。


なんせ数年前にゆりかもめには乗った事があっても、りんかい線だのなんだのとなると?????しか頭の中に浮かばない私は、関西人。


そんな阿呆な私の為に、乗り換え時間まで調べてくださった方のメモを頼りにとりあえず進むのみ。

で、なんとかたどり着いたゆりかもめ。

わらっちゃうぐらい、電車の中は明らかにヴァネ迷と分かるお方たちのみ。


電車から降りたものの、ど~こにいきゃぁいいのさ?
なんて暢気に思ってるのなんて私だけらしく。皆様降りた瞬間走る走る

すごいっすね~。
と思いつつ、ほてほて会場らしきほうへ。

で、近くに着いたら。。。はて列は何処?

近くにお兄さんに他の方が尋ねていましたが。

「僕にはわかりません。」
「僕に聞かれても責任持てません」

いや、まぁそうなのかもしれんが。
後から到着した場所にはすでに3桁は越す人数が並んでいたわけで。
この状況からして「わかりませんっ」 って言い切っちゃうってのは…ど~なの?
きっとただのアルバイトだし、致し方ないのかもしれないけど、なんとも腑に落ちないまま、「下のほうらしいですよ。」と親切に教えてくださったほかの方について、皆さんが並んでいる場所に。

既に沢山の方が並ばれてましたが。
見事に女性ばっかり。

イヤァ皆様すごいなぁ。

なんておもいつつ、とりあえず後から来る予定の方たちに一応場所を伝えて~
なんてしている間に、何故かヴァネ迷の列に並ぼうとする、リュックを背負ったお兄さん。

いや、明らかに対象者違うべ?

と思ってみていたら、近くにいたスタッフの方が、
「こちらはヴァネス・ウーさんの列ですけど・・・?(あなたチガイマスヨネ?)」
と言うことで。
やはりヴァネ以外の女性出演者のファンの方だった様子。

ッテカ。
並ぶ時点で気がつこうよ。
AK●とかの客が女性ばっかりだったら…コワイでしょ?
でもって、聞きましょうや。口ついてんだからっ!
ま、いいや。


更に~
つぼにはまったのが、ここでうろうろしていたスタッフのお兄さん。

「いやぁ、お姉さま方のパワーはやっぱり凄いわ」
と言いながらどこかへ去って行かれましたが。
そこで”お姉さま方”と表現したあなたに心の中で拍手喝采を送ってしまいましたわ
他に言いようは無いでしょうから♪


で、しばらくして集まってきた皆さんと合流したのはイインデスガ。

整理券配布開始と言われていた8時に始まらず。
場所は外から建物の中に移動したものの、スタッフの誘導がド下手くそなおかげであちこちで
「順番抜かされた~
なんて声が聞こえる環境の中。

結局整理券配られ始めたのは…8時30分をゆうに回っていた頃でしょうか?


とりあえず、整理券を受け取ったら、
「前売り券では入場できないから、入場券と引き換えてください」

更に、
「入場前には並んで頂きますので、10時には集合してください。」

って…

な~~~~~~~~~んて手際が悪いスタッフさんたちなのかしら?(--#

ってことで、始まる前にど~っと疲れが…。


そんなこんなでスタッフに振り回された感がかなりあるGEISAI
本番始まったらテンション上がるかと言われたら、疲れすぎて上がりもせず。

パパイヤ鈴木さんによる前説には一応反応したものの。

ヴァネが出てきてからの記憶が………アリマセン。


とりあえず、格好は黒いシャツに前日と同じグレーのデニム&シューズで。
頭は下ろしてちょっと外ハネ(と言うか、毛先を遊ばせた)にさせた状態で、グレーの帽子をかぶっていた…はず。

えぇ。
後は…なんだろう?

司会者の方はヴァネに興味ないんだろうなぁと言うのが明らかに分かる内容の質問しかせず。
更に出てきた通訳の方が、何を思ったか、同時通訳を頑張ってくださり。

ヴァネの声の上に自分の声をかぶせやがってて下さいまして。
ヴァネの声が聞き取れず。

話の内容的には、大半が10月コンサの件だった気がしてるのですが。

3回ほど迷に向かって
「眠イデスカ?」
と聞いたヴァネ。
実はアナタが一番眠たかったですか?
と言いたくなるほど、
《♪Just One Dance》
を歌って、
後一曲~って
《♪Listen to your heart》
を歌ってアッサリ引き上げてくださいました。
(若干顔色が悪かった気もしないではないですけど。
 ちょっと遠くて細かいところまでは見れませんでしたけど。)

えぇっと。

昨日の開演までに来たらいいって状況ではなかったこと…きっと知ってるよね?
皆がどれだけ早くから来てるか…少しは…知ってるよね???
と聞きたくなるほどあっさりした18分間でしたが。

去年の王国の影響か、「やっぱりね~」程度のショックしか受けなかった自分が…ちょっと悲しかったり…



まぁいっか。
ってことで、会場内に設置されていたヴァネのブースを超混雑している中覗いて。
キーホルダーより、Tシャツより、置いてあるぬいぐるみの方がほしいんですけど?
とか思いつつ。相変わらずの商売下手さに嘆息しつつ。
ぼ~っとしていたら、去年の王国以来のかたとお会いできたり♪


次はご飯へ。


席についた頃に、会場内にヴァネが来たんだって~と言う情報を貰っても
「もぉいいよ…。(疲れたし。)」
と動こうともせず。
本当にヴァネ迷かしらね?

話している内容も………
本当~~にヴァネ迷かしらね?と言う辛口トークか全然ヴァネとは関係無いことだったり。


最後にもう一度~って少しだけ空いたヴァネのブースを見にもどり、
最初見たときには無かった絵に入ったサインに
「あぁやっぱり来たのね~」
と思い。

思うだけで写真を撮ろうともせず、あっさり帰ってきてしまいました…


ヴァネの印象としては、実はこの時が一番可愛かった気もするのですが(髪降りててちょっとイジってた分)
なんだろう。
結局疲れただけの一日だったかナァ…と。

ま、楽しかったからいいんですけど。

帰りの新幹線では、新横浜を待たずして爆睡し。
気がついたら新大阪直前でしたわ。一体何時間寝たんだか?

ってこれなに?
レポじゃないですよね、明らかに。

愚痴?(^^;
 
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